横浜の子供英会話 【フォニックス英語講座】

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フォニックス英語学習コース

mpiイメージ

教室では英語のみを使い語学だけでなくジェスチャー、マナーや発表する姿勢など、異文化交流に必要とされる要素を総合的に学べます。
(生徒同士の会話ももちろん日本語禁止!英語のみです)

このフォニックス学習法により、書かれた英語を正しく発音し、聞いた英語を書くことができる力が身につきます。

フォニックス式英語学習法

フォニックスとは、発音とつづりの関係を表すルールを学ぶ学習法で、もともと英語圏の子どもたちに読み書きを教えるために開発されたものです。フォニックス式英語学習法は日本人学習者にとって大きく3つの効用があります。

  • フリガナや発音記号に頼らずに英語を読める
  • 英語の音声を聞くと推測してつづりを書くことができる
  • 文章や文字を読むときに英語らしく発音できる

「“bag”ってどう読むの?」

BAG

アルファベットのABCDEFG・・・・・・はふつう、「エービーシーディーイーエフジー・・・・・・」と読むと教えられています。しかし、英単語となると、Aを「エー」、Bを「ビー」、Cを「シー」と読むことはほとんどありません。 例えば、“bag”は、b、a、gそれぞれ、「ビー」「エー」「ジー」とは読みません。「ビー」「エー」「ジー」はアルファベットの「文字の名前」です。アルファベットには、「エービーシー…」という「文字の名前」とは別に、「文字の音」があるのです。b、a、gそれぞれの音は、便宜上カタカナで記せば、「ブ」「ア」「グ」となります。この3つの音を組み合わせれば、“bag”と読むことができるのです。
このようにAからZまで、アルファベットにはそれぞれ「文字の音」があります。この音をおぼえて、それらの音を組み合わせれば、単語を見ただけで、カタカナも発音記号も用いずに、正しく英語を読むことができるのです。これがフォニックス式学習法です。

mpiメソッドで英語は必ず身につく!

当教室ではフォニックス指導法の第一人者であるmpi松香フォニックス社とのコラボレーションにより、mpiメソッドを元にした当教室独自のプログラムからなるクラス編成で2歳児から小学6年生までの子どもたちに英語をやさしく、楽しく、そして効果的に習得できるレッスンを行います。

児童英語教育35年のmpiの理念

「15歳で世界の同世代と英語でコミュニケーションがとれるように」

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お子さまに学ばせたいのは、どんな英語ですか?
英語を知っているだけでなく、相手とコミュニケーションがとれる英語ではないでしょうか。mpiの目標は、「15歳で世界の同世代と共通の話題で話ができる子ども」を育てること。英語を話せるだけでなく、国際人としての大切なマナーや、人の話しを聞ける態度、ユーモアを持って話せる力を身につけ、人との関わりを大切にする子どもを育てる英語教育と教材開発を行っています。

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