レッスン内容 - 子供英語 横浜 大倉山

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レッスン内容

レッスンは大きく4つのジャンルに分かれます

歌・チャンツ・リズム

ジャンル1
歌 チャンツ リズム

子どもが初めて英語を聞いたときに、最も子どもを引き付けるのは、英語が持つリズムです。
歌やチャンツ教材のよいところは、実際に身体を動かすことで英語のリズムを体験し、体感して身につけられるところです。このジャンルを学ぶことで、子どもは英語のプロソディー(リズム、イントネーション、発音)を吸収していきます。
※チャンツとは日常的な場面での話し言葉をリズムに乗せて表現したものです。

絵本 多読用教材

ジャンル2
絵本 多読用教材

美しい絵とリズムのある言葉で作られた絵本は、子どもに英語を教える最高の素材の一つといえます。
レッスンの絵本はリズム読みなど音源にもこだわっていますので、ストーリーを楽しみながら、英語の「リズム」「発音」「日常的な表現」「単語」「文法」「文化面」などを一度にインプットすることができます。
英語をチャンク(かたまり)で覚える上でも絵本や多読用教材は効果的です。

会話 自己表現 文法

ジャンル3
会話 自己表現 文法

英語でコミュニケーションを上手にするためには、ジェスチャーや表情、マナーなど、必要な要素がいくつもあります。まずは挨拶や自己紹介から始め、先生や友だちに「自分の英語が通じた」という経験をすることは、子どもにとって、英語学習意欲を高める重要なポイントです。
レッスンでは、英語表現をまるごと覚え、それを組み合わせていくことによって、「自分」→「自分の周囲」→「日本」→「世界」のことと話題を広げて行くことができる工夫がされています。

フォニックス

ジャンル4
フォニックス

十分に英語の音がインプットされたら、文字と音声を結びつけるフォニックス学習にて、読み書きの基礎を築きます。
mpiメソッドでは、フォニックスが日本でまったく知られなかった30年前から、この指導法を普及してきました。
レッスンでは、遊びを通してフォニックスを学んだり、達成感を感じながら、学習が進められるような工夫がされています。

歌・チャンツ・リズム
絵本・多読用教材
会話・自己表現
フォニックス・文法

ジャンル1:歌・チャンツ・リズム

目的:実際に身体を動かし英語のリズムを体験することで、発音やイントネーションを身につけます。

Goal1 よい発音・リズム

先生やCDの英語をよく聞き、英語の音遊びができる。

Goal2 堂々と発表

たくさんCDを聞いて練習し、よい発音、大きな声とジェスチャーでみんなの前で堂々と発表できる。

ジャンル2:絵本 ・多読用教材

目的:英語をかたまりで捉え、リズム、発音、日常的な表現、単語、文法、英語圏の文化などを学びます。

Goal1 リズム音読

CDのような英語らしい音やリズムで最後まで読める。

Goal2 単語やフレーズ(記憶)

絵を5個以上指さして、それ(単語やフレーズ)を英語で言える。

Goal3 単語やフレーズ(表現)

みんなに楽しんでもらえるように、ジェスチャーや声の調子に気をつけて、絵本を発表できる。

ジャンル3:会話・自己表現

目的:ジェスチャーや表情、マナーなど英語でコミュニケーションを上手にするための要素をまんべんなく学びます。

基本1 言える

会話表現をリズムよく言える。(メロディーなし)

基本2 言える

日本語を見て、英語の会話表現が言える。

応用 会話発表

友だちとスキットを作って、発表できる。

発展 書く

スキットを書ける。

ジャンル4:フォニックス・文法

目的:文字と音声を結びつけるフォニックス学習法で読み書きの基礎を学び「使える」分法力を身につけます。

unit 1 フォニックスアルファベット

フォニックスアルファベットの歌がCDのような発音で歌える。

先生の言うアルファベットの名前を聞いて、その音が言える。

単語を聞いて、はじめの音の文字が言える。

単語を聞いて、はじめの音の文字が書ける

unit2 5つの母音

先生が見せる3文字の単語が読める。

先生が言う3文字の単語が書ける

unit3 eのついた母音

「文字と音と単語」がリズムよく言える。

先生の見せる「eのついた母音」の単語が読める。

先生の言う「eのついた母音」の単語が書ける。

unit4 2文字子音

「文字と音と単語」がリズムよく言える。

先生の見せる「2文字子音」の単語が読める。

先生の言う「2文字子音」の単語が書ける。

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