アデックとは - 幼児教室 学童保育 横浜

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アデックとは

アデック教育方針

  • 1歳~12歳までの知能学習を楽しく学びながら、考える力を育てる「知能開発」に取り組んでいます。詳しくはこちら ▶
  • 確かな学力、豊かな心、健やかな体の「知・徳・体」をバランスよく育てます。
  • 「生きる力」を育むための知識や技能の習得と「問題を解決する」思考力・判断力・表現力などの育成を重視しています。
  • 年齢・発達の段階に合った適切な学習教材、教具を使用したカリキュラムで10歳までの知能開発に必要かつ不可欠な学習プロクラムを体系的に学べます。
  • 家庭での学習サポートと生活や自然の中での体験学習の必要性を大切にし、学習能力の定着を着実に高める指導をします。
  • 育児の基本目標や方法で、自己信頼を持ちきれないご両親様へ「親力」を高めるお手伝いをします。
  • 就園、就学準備、受験の基礎知的能力をしっかりと指導します。

脳科学から見た知育教育

グラフ

脳科学の知見から推論すると、子どもの脳は3歳までに急速に発達し、10歳にピークを迎え、20歳までは緩やかに発達します。

子どもの脳はさまざまな刺激を受けて、神経細胞(ニューロン)が枝を伸ばし、他の神経細胞と結合(シナプス)して、網の目のような神経回路網を作り上げていきます。

生まれて3歳頃までの「模倣の時期」

周りの人々、環境が発する情報を無条件に受け止めて脳の配線結合(シナプス)を進めます。

3歳から10歳頃までの「創造の時期」

3歳までに育ててきた頭頂葉(温冷覚、触感、空間や左右の認識)・後頭葉(空間的な情報と視覚的な情報を統合)・側頭葉(聴覚と臭覚、記憶の中枢)の働きを土台にして、前頭葉の前頭連合野(注意、記憶、意志・思考、計画性、創造性の高次機能を担う)の配線結合(シナプス)を密にします。

10歳から20歳頃までの「錬成の時期」

前頭葉の前頭連合野の配線結合(シナプス)がほぼ終わり、思考・計画・判断の過程をうまくこなし、無限の創造の精神を生み出せます。

1歳から3歳頃までの「模倣の時期」と3歳から10歳頃までの「創造の時期」に、アデックの掲げる「数はことば」「こころは脳」の知能学習で柔軟な頭脳を育て、子どもと親と講師とのコミュニケーションよって、子どもの豊かな心を大きくたくましく育てることが出来ると確信しています。

子どもたちの生きる力

文部科学省が提唱する子どもたちの「生きる力」をアデック知力育成教室でも担って参ります。
学習指導要領の理念は「生きる力」、それは「知・徳・体のバランスのとれた力」のことです。

確かな学力

基礎・基本を確実に身に付け、自らの課題を見付け、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力

子ども

豊かな人間性

自らを律しつつ、他人とともに強調し、他人を思いやる心や感動する心など

健康・体力

たくましく生きるための健康や体力

学力の重要な3つの要素を育成します

  • 基礎的な知識・技能をしっかりと身に付けさせます
  • 知識・技能を活用し、自ら考え、判断し、表現する力を育みます
  • 学習に取り組む意欲を養います
思考力検定
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